館長:チョモ
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2009年11月25日長野県の須坂市動物園のサンドバックで有名になったアカカンガルーのハッチ(9歳)が老衰で亡くなりました。
最近元気がないとは聞いていましたが残念です。
元気だった頃「天才!志村どうぶつ園」で嵐の相葉君の天敵として数々の
対決が繰り広げられたのを鮮明に思い出されます。
アカカンガルーの寿命が10歳って短か過ぎますよね。
地元の須高ケーブルテレビでハッチの追悼特別番組が制作されました。
ハッチの元へクララがお嫁に来た時の様子を紹介したものです。
ご冥福をお祈り致します。
北アメリカに生息するといわれている
ウサギの頭に鹿の角が生えたUMA未確認動物ジャッカロープ(Jackalope)
ミネソタ大学ツインシティー校(University of Minnesota Twin Cities)撮影。
伝説によると
* カウボーイのキャンプファイヤーに時折姿を現す。
* 人の声真似をする。
* ウイスキーが大好物。酔わせると簡単に捕獲可能。
* ジャッカロープのミルクは万能薬。
ジャッカロープの写真が残っていますがウサギの剥製に鹿の角を取り付けた偽物だと分かっています。
しかし今回撮影されたウサギには角らしきものが写っています。
本当のジャッカロープなのでしょうか?
【二つ目の動画】
ワイオミング州のジャッカロープをマスコットにしている街ではウサギの剥製に鹿の角を取り付けたお土産品として売っています。
お絵かき風の絵がアニメーションしてとってもカワイイです。
白いエリアをマウスでなぞるだけの簡単ゲームです。
でも私はどんくさいので絵を見ている余裕はありませんでした。
ちなみに私の記録はノーミスで134秒でした。
【情報元】
猫のゲーム : エリックの大冒険(イライラ棒) - € ねこメモ €
ビッグホーンとも呼ばれるオオツノヒツジ(Bighorn sheep)
その大きなカールした角で自分より遥かに大きい車に戦いを挑んでいます。
相手は保護動物、車の方はバックして逃げるしかありません。
車をボコボコにされて災難。
でも中の人は楽しんでるみたいですね。
(アメリカ、ワイオミング州シンクキャニオン州立公園)
もうひと月もすればクリスマスですね。
ちょっと気の早いクリスマスソング。
歌うのは白と黒の模様がかわいいワンちゃんじゃなくて
手前のヌイグルミでした。
2匹の歌が微妙にずれてエコーがかかったみたいでいい感じ?
交通違反の取締り中の珍事件。
見ず知らずの他人にしかもお巡りさんの頭によじ登るとは、なんて人懐っこい猫なんでしょう。
私もされてみた~い。
でもあんまり度が過ぎると公務執行妨害で逮捕されちゃうよ。
シャチの狩りの最中、それを見に来た観光客のゴムボートに命からがら逃げ込んで来たペンギンです。
人間の方が安全だと思ったんでしょうね。
観光客は珍客に喜んでいますけどあんな小さなゴムボート、シャチがその気になればひっくり返されそうで恐いです。
あらら!
アゴを直撃して人間なら死んじゃうんじゃないかというすごい体勢で落ちちゃいましたけど大丈夫なのかしら?
そこは体が柔らかい猫だから大丈夫なようですけど…
運動神経がいい猫が距離感を見誤ったのは散かった机の上からはみ出した紙のせい!
飼い主さん猫ちゃんのためにも部屋はキレイに片付けましょうよ。
かごの中を覗いて入ったらバサッ!あらら!
好奇心旺盛はいいけど、まんまと罠にはまってしまった猫ちゃんでした。
【情報元】こちらで動画が見れます。
どうぶつ画像ぶろぐ 何か入ってるかニャ・・・あ・・・!
この猫型兵器といつも一緒にいれば突然の敵の攻撃にも万全な対処ができます。
普段は夜になればあなたを暖めてもくれまし
その可愛らしい仕草で心も癒してくれます。
但し、とても寂しがりやなので一匹にさせないでください。
飼い主さんの無茶ぶりに猫ちゃんかわいそう><
最近は動物の動きや習性を学んでそれを人間の生活に役立てる研究が進んでいます。
フクロウの羽ばたく音がしない翼を応用した新幹線のパンタグラフは有名ですよね。
こちらはペンギンの頭部の動かし方と尖がった形状に着目してみました。
ペンギンは泳いでる時に尖がった頭部を自分の進みたい方向に向けることで素早く方向転換できます。
その特性を工業ロボットのアームに応用したところ
これまでのロボットアームより滑らかに素早くしかも正確に制御できるようになったそうです。
自然界の動物の動きって洗練されていて無駄が無いってことなんでしょうね。
ある日チーズしか食べれないネズミが盗んだひとつのチーズに心を奪われた。
そうネズミはエサであるそのチーズに恋をしてしまったのだ。
ネズミは決してそのチーズだけは食べないと誓ったのであった。
しかし逃亡の末に飢え死にしそうになったネズミのとった行動とは…
シュールでたんたんと進むストーリーに最後までドキドキしながら見てしまいました。
監督・脚本・制作:ひだかしんさく
自主制作アニメ
一連の動作を習得するまでにとってもハードな訓練をした猫ちゃんだそうです。
何で猫に壺を落とさせることを思いついたのか不思議です。
この猫ちゃんが壺を見ると条件反射で他の壺でも落としたりしないのか心配になりますよね。
ロシアのサーカスで人気のクマのアイスホッケーです。
クマ達がスケート靴を履いてスティックを上手に使いパッドを追いかける姿はかわいいのですが、
先月悲しい事件が起きました。
詳しくは情報元をご覧ください。
(注意)動画は事件のものではありません。
大きく裂けた口、半分に裂かれても生きていると言われることからハンザキと呼ばれこれを聞くとなんだか妖怪じみた生き物のように思われますが、体に刺激を与えると白い粘液のようなもを出しこの臭いが山椒(さんしょう)に似ていることからオオサンショウウオ(Japanese giant salamander)とも呼ばれています。こちらの呼び方が一般的ですよね。
世界最大級の両生類で大きいもので1メートルを超えるものもいます。
体半分はおおげさかもしれませんが足は完全再生するようです。
この再生能力を医療に役立てられるように研究が進められています。
【参考情報】
ジワリジワリ?!オオサンショウウオ指、15年かけ完全再生 姫路の水族館 - MSN産経ニュース
サンショウウオの四肢再生の謎を解明か、ヒト臓器再生に期待 国際ニュース : AFPBB News
金魚がドリブルしてみごとゴール!
意外と賢かったりするんですね、
金魚もトレーニング次第でサッカーが出来ちゃうんです。
アメリカではこの金魚トレーニングセットを売ってるようです。
この他にもスラロームやバスケットなども出来るみたいです。
名古屋市の東山動植物園のホッキョクグマがグリーングマに変身!?
2008年の夏ごろから全身の体毛が緑色に変色、その原因は藻でした。だったら洗えば落ちると思うでしょうが、それがやっかいなことに毛の中に藻が進入して繁殖してしまったらしいのですよ。
ホッキョクグマの毛は白く見えますが無色透明で中空構造になっていてその中の空気が外気を遮断する仕組みになっています。
対策研究会の調査によるとどうやらその毛に微生物が直径100分の1ミリの穴を開けそこに藍藻(らんそう)が進入したようです。
寒くなると藻の活動が弱まり色が薄くなるようです。
【情報元】
緑のシロクマ 原因は藻、毛内部に入り増殖…岡山理大教授ら解明 : 動物トピックス : 季節自然 : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
福島県会津若松署は2009年11月11日、県警嘱託警察犬「クヴィレット・フォン・ワカミシンドー号」(メス4歳)に署長感謝状を贈りました。
「クヴィレット・フォン・ワカミシンドー号」(すごい名前)は同月1日行方不明になった男の子を捜索するために出動!男の子の靴の臭いをかいで捜索開始。100m離れた小屋で発見、わずか3分でウルトラマンのように解決しちゃいました。
で感謝状を贈られる「クヴィレット・フォン・ワカミシンドー号」のちょこんとお尻をつけて立って両前足で飼い主さんにしっかりつかまっている姿がとってもかわいいです。
警察犬は勇敢でどうどうとしているイメージとは違いますね。
ところで嘱託警察犬って何?気になるので調べてみました。
民間で飼われているシェパードやラブラドール・レトリーバーなどの警察が指定する犬種を警察犬になる為の特別な訓練を受けて合格した犬だそうです。
【情報元】
福島民報:福島県の新聞社=福島民報社のニュースサイト|福島のニュース
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次々と障害物をクリアーしていくさまは、まさにドッグアジリティのハムスター版です。
ハムスターも訓練を積めば、これだけのことができちゃうなんて驚きました。
【追加情報】
練習風景の姿をみつけたので動画を追加しました。
初めはエサで釣ってコースに誘導するみたいです。
何十回?も反復練習してコースを覚えてしまうんでしょうね。
そして終いにはエサなしでひとりでコースをクリアーできるようになるんでしょうね。
パンダは好奇心旺盛で室内のパンダ舎でずっと過ごしていると外の世界を見てみたいと普段から思っていたのかもしれませんね。
それにしてもなかなかの知能犯です。
おとり作戦で飼育員の目の前でゴロンゴロン転がって気を引いて仲間のパンダがそのすきに扉を開け逃走。
そして、おとりのパンダはタイミングを見計らって続けて脱走に成功!
まるでコントのようです。
パンダくん外の世界を垣間見れたのかしら?
前足をキューの代わりに器用に使って玉を突いてビリヤードで遊ぶ「ハロー」くん。
ただ玉を突いてるだけじゃなくてちゃんと的球をポケットに落とすテクニックがすごいです。
ちゃんとクッションも使ってますし中に人間が入ってんじゃないかと思うぐらい上手です。
真直ぐ玉を突けないド下手な私にコーチして欲しいぐらいです。
乗用車の窓から顔を出しているのはでかいヒョウ!!
サファリパークで車に乗ってヒョウを観察したりするけど
ヒョウが車に乗って人間の街を観察してるなんてあべこべだわ!
あれ?ヒョウってペットにしてよかったっけ?
ロシアってすごい。
猫ちゃんの殺気を感じているのか目を会わそうとしないワンちゃん。
緊張感が漂っています。
ワンちゃんの顔を見ると顔だけ白くてお化粧してるみたいな?
いかにも気が弱そうな表情をしてるからかターゲットにされちゃったのかしら?
猫ちゃんは野生の本能を呼び覚まされたのかワンちゃんに飛び掛り首根っこを押さえつけまるで息の根を止めるライオンやトラのようです。
猫がそんな「ブタゴリラ!」って叫ぶなんて!
猫の世界にもブタゴリラがいたんですね(笑)
【ネタ元:ニコボカ速報】
≪今日のぬこ≫【復活!】ネコのケンカ【空耳 ブタゴリラ!】
ある会社で飼われているハムスターはとってもおしゃれなお家に住んでいます。
それはアプッル製の外側が透明で出来たモニターを再利用したものです。
Good job!いいセンスしてます。
これならオフィスの机に置いても職場の雰囲気にマッチしますよね。
かわいいハムスターを見ながらお仕事できるなんて幸せ、
これなら癒されてストレスも溜らないじゃないかしら。
バカ殿様をずっと見ていたら眠たくなっちゃた子猫ちゃん。
仰向きに寝るってことはとってもリラックスしてるってことよね。
足をピクピク、口をむにゃむにゃ動かして夢でも見てるのかしら?
見てるこっちが癒されちゃいます。
鯛の口の中に得体の知れぬ生物が張り付いているじゃありませんか!しかも大と小の二匹!もぞもぞ動いています。
この生物の正体はタイノエ(鯛の餌)という寄生虫で真鯛の口腔内にオスとメスのつがいで寄生することが多く、大きくてお腹に卵を抱えている方がメスです。
鯛に食べられたエサのようだからタイノエと名付けられたようですが実際はその逆で鯛をエサにしてたんですよ。
このタイノエが寄生された鯛を食べても大丈夫のようですが気持ち悪いですよね。
でも別名「鯛之福玉」とも呼ばれ、「鯛の九つ道具」の一つで縁起のいいものだそうです。
その九つとは、鯛の骨などで
一、三ッ道具=上神経棘(しんけいきょく)、鍬(くわ)・鎌(かま)・熊手(くまで)
二、鯛石(たいせき)=扁平石。耳石ともいう。
三、大龍(だいりゅう)=前鋤骨・中篩骨・側篩骨・副蝶形骨
四、小龍(こりゅう)=準下尾骨
五、鯛中鯛(たいちゅうたい)=肩胛骨.烏口骨
六、鍬形(くわかた)=第一神経棘
七、竹馬(ちくば)=第2尾鰭椎前脊椎骨の血管棘
八、鳴門骨(なるとほね)=一部が肥大した血管棘で全ての鯛にあるわけではありません。
九、鯛之福玉=タイノエ
この九つ全部集めると物に不自由しなく幸せに暮らせるそうです。
なので鯛の口の中にタイノエを発見できたらとってもラッキーなんですよ。
【情報元】
おさかな:骨を楽しむ-「鯛の九つ道具」
宮城県田代島は、ひょっこりひょうたん島のような周囲11.5kmの小さい島です。
年々過疎化が進んで島の住人より猫の方が多くなってしまいました。
100匹以上が住む島の中央には猫神社があり江戸時代漁師さんが誤って死なせた猫を手厚く葬ったところ船の事故も無くなって大漁が続いたので猫神社を建立したのでした。
度々テレビ番組に紹介されたりDVD「にゃんこ THE MOVIE」に収録された「たれ耳ジャック」のエピソードが有名になり島に猫好きが全国からやって来るようになりました。
猫達は人に慣れていて全然逃げないのでカメラマンにとって絶好の被写体です。
漁師さんが港に帰ってくると決まって猫達がお出迎えしてくれます。(3つ目の動画)
この中に片方の耳がたれ下がった「たれ耳ジャック」の姿が見えます。
しかし残念なことに「たれ耳ジャック」は今年の2月から姿を見せなくなり死んでしまったのではないかと言われています。
私ものんびりと自由に暮らす猫達に会いに行ってみたくなりました。
私は子供の頃犬に追いかけられて噛まれた経験が
あるのでこれを見てとっても恐いと思いました。
でもこの犬はただ凶暴なわけじゃなくてご主人様に忠実なだけなんですよね。
とすると彼女が悪いのか?
(Levi'sのCM)
こわ~い顔の猫達の写真集です。
かわいいニャンコも一瞬の表情を捉えると顔が怖く写ってしまう事もありますよね^^;
元から迫力ある顔の子もいるみたいですけど……
でも猫好きにとってそこがまた可愛いかったりするんですよね。
いつも屋根の上から飛んでいる猫達なんでしょうね。
飛んでいる一瞬の姿を写真に収めてみると、
とっても高い所をふわっと浮いているかのようでインパクトありますよね。
私もこんな写真を撮ってみたいと思いました。
ええ!!そんな簡単にすっぽりハマっちゃうものなの!?
テレビでも何度も紹介された有名な動画です。
飼育員の男性は無事だったそうですけど、びっくりしたでしょうね。
きっと象さんも腰を下ろそうとしたらいきなりお尻に異物が入ってきて慌てたことでしょう。
人のつま先にちょこんっと座る姿が、
かわいい猫の「うーこう」ちゃんです。
何故つま先が好きなんでしょうね?
猫ちゃんにとってその高さや大きさにクッション性それに温もりがとっても座り心地がいいのかもしれませんね。
ニューヨークの「ImprovEverywhere」というパフォーマンスアートグループが企画した2000人以上が参加した大規模な透明犬のパフォーマンスです。
これだけの人数が透明犬を連れて歩いてたら本当に透明な犬がいそうな感覚になりませんか?
もしかして自分だけ見えないんじゃないのかと心配になったりして、まるで裸の王様みたいに……。
これは!!ひどいです><
私も野生のサルにバックを盗られて怖い思いをしたことがあります。
体は小さいですけど力があってすばしっこいです。
自分より弱いと思う女性とか子供を襲うんですよね。
くれぐれも野生の猿には気をつけましょう。
くしゃみの物まねといえば加トちゃんですが、このワンちゃんも負けてはいません。飼い主さんの「sneezes(くしゃみ)」の掛け声にくしゃみを何度でもしちゃってます。しかもとってもリアルに。
しかしどうやって覚えさせたんでしょうね?
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