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2008年8月15日に発表したジョージア(Georgia)州で発見されたビッグフット(Bigfoot)の死骸。
(通称ジョージアのビッグフット)
ミネソタ大学で行われたDNA検査結果は、3つのサンプルのうち一つは人間のもの、一つは、ポッサムのものと判明、残る一つのサンプルについては解析不能と発表されていました。しかしビッグフットの分析専門家スティーブ・カルス (Steve Kulls)氏に送られた氷付けの死骸を自然解凍すると市販のキグルミだったことが判明しました。これを発見したとする二人、マシュー・ウィットン(Matthew Whitton)とリック・ダイアー(Rick Dyer)は現職警官と元刑務所守衛と言うから呆れたものです。この二人はビッグフットの権威トム・ビスカルディ(Tom Biscardi)氏に独占調査権利を高額で売った疑惑がありマシュー・ウィットンは警察を解雇になっています。
【関連記事】
UMAビッグフットの死骸を発見 (YouTubeおもしろ爆笑動物館)
【関連サイト】
UMAファン 〜 未確認動物 ジョージアのビッグフット 〜 崩壊編
シリコンバレー地方版: ビッグフット、やっぱりインチキ
Sasquatch Bigfoot Night Terrors Costume←ここで450ドルで販売
【2008年8月16日 AFP】北米の一部に生息されるとされる謎の巨大猿型生物「ビッグフット(Bigfoot)」について、米国の男性2人が15日、「死体」を発見したと発表しました。(通称ジョージアのビッグフット)
DNA鑑定も行われ本物かどうか鑑定中だそうです。
捏造も多いビッグフットですが本物であれば世紀の大発見になるかもしれません。
2008年7月下旬ニューヨーク、ロングアイランドの東端にあるモントークの砂浜に打ち上げられた謎の動物です。
モントークのモンスター(Montauk Monster)と名付けられました。
あなたはこの動物は何だと思いますか?
2008年6月11日イタリア・プラト自然公園で伝説の一角獣ユニコーン(Unicorn)が発見されました。
同公園のジルベルト・トッツィ所長によると生後10ヶ月位のノロジカ(Roe Deer)の双子の兄弟で一頭は普通の2本角でもう一頭は何らかの遺伝子変異で頭の真ん中から1本だけ角が生えたと考えられるそうです。ユニコーンは伝説上の生き物で額の真ん中に螺旋状に真直ぐに伸びた角が1本生えた白い馬が一般的ですが鹿の姿で描かれたものもあります。このことからも昔にもこのような鹿を目撃してユニコーン伝説になったのかもしれませんね。
1996年カリフォルニアの海岸で体長約4mのUMAシーサーペント(sea serpent)が捕獲されました。
その外見は白銀色に美しく光りまるで中国のドラゴンのようだと言っています。しかしこれは、深海魚のリュウグウノツカイ(Oarfish)でした。シーサーペントの目撃例はギリシャ時代からあり大航海時代に入るとその目撃例も増えました。海に棲むヘビのように細長く巨大な未確認生物をシーサーペントとか大海蛇(だいかいじゃ)と呼ばれています。リュウグウノツカイは目撃されるのも稀で大きいので10mにもなりこの映像のようにシーサーペントと誤認するケースが過去にも多々あったと思われます。
スペースシャトルがシャクトリ虫のように光ながらクネクネと動く謎の物体を撮影しました。メキシコのUFO研究家ロドロフ・ガリド氏によるとこの物体はUFOワームと呼ばれ初めて撮影されたのが1999年と比較的新しくアメリカや中南米で頻繁に目撃されているそうです。
その正体は?
仮説1:宇宙ゴミ(スペースデブリ)
仮説2:気象現象
仮説3:光の反射
仮説4:風船
いったい何なのか現在調査中のようです。
日比谷公園(千代田区)の雲形池に謎の巨大魚です。体型はコイに似ていますが体長約1mもあり普通の鯉の2~3倍はあろうかという大きさです。埼玉県農林総合研究センター水産研究所によると、「形や魚体の藍色っぽい感じを見る限り、中国原産のコイ科の『アオウオ』だと思いますが、やはり実際に現物を見ないと断定は出来ません」と言うことです。
2008年3月に新聞テレビで報道されたツチノコの鮮明映像です。
2006年9月1日に奈良県天理市龍王山の近くで撮影されました。
体長30cmでビール瓶体型で縦しま模様があります。
正体はまだ分かってませんが、ヒルの仲間ではないかと思われています。
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昔、ドラゴンの赤ちゃんと信じられていた
この生物の正体は、
ホライモリ(Olm)という両生類です。
アドリア海沿岸部の洞窟の水中に生息
えらが有り体は細長くおよそ30cm
肌色をして小さな足を持っています。
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檻の中には、白い毛のイヌかネコの身体に人間のような顔をした奇妙な動物が力なさげに横たわっています。謎の動物を捕獲かと思いきやヨーロッパの音楽コンテスト「ユーロビジョン・ソング・コンテスト」でのパフォーマンスの一部だったようです。
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トカゲ男(Lizard man)は、20年程前にアメリカで何度か目撃されていてその姿は、体長120cm,肌は緑色でウロコがあり目は赤く人のような身体をしているそうです。
【トカゲ男再び】
2008年2月サウスカロライナ州ビショップビルのローソンさん宅の車の前部が鋭い歯で咬んだような傷が発見されました。さらに同氏の飼い猫も行方不明でいつも寝ているダンボールに敷かれた布がボロボロになっていました。これは1988年に目撃されたリザードマンの仕業だとローソンさんは語っています。車に付着した血痕を鑑定しましたが犯人は、解りませんでした。おそらくコヨーテのような動物の仕業ではないかと思われます。
何故車をかじったんでしょうね?結構凶暴な生き物みたいで怖いですね。
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ちょっと懐かしいですね。
鯉の模様が人の顔に似ていたことで1990年頃日本で話題になった人面魚です。
韓国では2005年に発見されたそうです。
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ついに、ツチノコ発見映像か?
【ツチノコの特徴】
体長50cm~1m、蛇のような頭で胴はビールビンのように太くずんぐりしていてネズミのような尻尾をしている。模様は、黒い網目模様で腹部は黄色味を帯びている。
ツチノコの特徴に合致しますが、残念ながらアオジタトカゲ(Blue-tongued skink)というオーストラリアに生息するトカゲです。
草むらで足が見えませんがちゃんと小さな足が4本あります。
ツチノコは1970年代に日本に輸入されたアオジタトカゲが逃げ出し、それを誤認したという説もあります。もちろんこれ以前にも多くの目撃証言があり真相は、解明されていません。
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ゾース(Zebra + Horse= Zorse)ゼブラ(メス)とホース(オス)を掛け合わせてゾースが生まれました。
ドイツのサファリパークのエクリスです。
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漁師がロシアのアゾフ海で宇宙人を捕獲。それを携帯ビデオで撮影したものです。
この後その漁師は驚くことにこの宇宙人を食べたと言うのです。
しかもこんなに美味しいものは初めてだったとか。
ロシアで報道されたらしいですが、これは、どう見てもエイの一種をひっくり返しただけだと思います。
このサイトにこの宇宙人そっくりなエイの写真があります。→水族館ふりーく「トンガリサカタザメ」
昔からエイは鼻孔と口が裏側にありそれが顔みたく見えることからガンギエイなどを加工してUMAジェニー・ハニバーが作られたりしました。
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海の95%は水深200m以上の深海です。光も届かない冷たい深海には見たことのない生物が生息しています。その生態を知ることは容易ではありません。人類の知る海は、ほんの少しでしかないのです。
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チュパカブラ(Chupacabra)プエルトリコで1995年2月頃に
初めて目撃された比較的新しい未確認生物UMAです。
その後南米から北米、カナダでも目撃証言が相次いでいます。
体長1~1.8mで赤い目を持ち、背中にトゲ状のもがあり指は3本でするどい爪が生えていてカンガルーのような体型をしていると言われています。
チュパカブラとはスペイン語で「ヤギの血を吸う者」という意味で、家畜やペットがその被害に遭ってあっています。身体の一部が丸く切り取られ一滴も血が残っていないらしいです。
正体については、諸説ありますがどれも決め手がない状態ですが、なんと2007年7月末にチュパカブラかもしれない遺体を回収し現在DNA鑑定をしている最中だとか。
【最新情報】
謎の吸血動物「チュパカブラ」なのか?米テキサス州の町で話題沸騰(おもしろ動物園)
オラン・ペンデク(森の小さな人)は
インドネシアのスマトラ島の密林に
生息しているといわれるUMA未確認生物です。
体長約1m、毛深く性格は穏やかで
二足歩行する猿人と思われます。
目撃例や足跡、毛や歯型などの物的証拠も
多く実在の可能性の高い生き物とされています。
参考資料→不思議好き人間「インドネシアの類人猿?オラン・ペンデク」
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ツートンカラーロブスターは2007年6月アメリカメイン州の港町「Bar Harbor」で、ロブスター漁師Alan・Robinson氏によって捕獲され水族館に寄贈されました。
人が人工的に塗り分けたみたいに身体の中心線からきれいに2色に分かれています。
ロブスターは左右独立して左右対称に成長するのですがこのロブスターの場合右半分の青色の色素が欠けたので赤色になったそうです。生まれる確立は1/50,000,000です。
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生きた化石と言われるシーラカンス(Coelacanth)体長1~2m。水深150~700mに生息する深海魚です。
日本の調査隊アクアマリンふくしまが2006年5月30日にインドネシ、アスラウェシ島北部沿岸水深170m世界で2例目のシーラカンスの撮影に成功しました。
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当時の船長の田中昭氏(談)1977年4月25日、日本のトロール漁船、
瑞洋丸(ずいようまる)がニュージーランドの沖合で10mほどの巨大な未確認動物の死体を引き上げました。
その姿がネッシーに似ていることからニュージーランドのネッシー略してニューネッシーと名づけられました。
引き上げたときには、かなり腐敗がすすみ物凄い臭いを放っていたので投棄したそうです。
矢野道彦氏が撮影した写真5枚や骨格スケッチが話題を呼びました。
サメと違う特徴として
1)腐敗臭が魚のものではなかった。
2)首や尾の骨が正方形の硬いブロック状だった。
3)後ろにも一対のヒレがあった。
などが挙げられます。
海竜の生き残りプレシオサウルス説
新種説
ウバザメ説があります。
当時のたんぱく質鑑定でウバザメの可能性が高いとされました。
現在ならDNA鑑定ができるのに残念です。
巨大サメ!ウバザメ
をチェック!
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動物を掛け合わせた合成動物ですね。しかし上手くできてます。
ウマ×イヌ、クマ×ネコ、パグ×チンパンジー、ライオン×アザラシ、イヌ×トリ、ネコ×トリ、ゾウ×スズメ、ワニ×トリ×トラ、どれも見たことのない動物達です。
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10年位前は謎の鳥とか言われてたみたいです。
この鳥は、ドバトを品種改良して胸の筋肉を異常に発達させたポウターという鳩です。(イギリス)
でも胸より足の長さの方が目立ってる気がするんですが・・・。
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南極周辺海域での日本の調査捕鯨で、近年謎の白い大型の海洋生物?が目撃されています。
その生物は、全長10~20mあり人間の形に似ているところから人型物体(ヒトガタブッタイ)と名付けられました。ホルモンバランスが崩れたクジラという説もありますが、現在詳しいことは分からない未確認生物UMAです。
UMA(未確認動物)ビッグフット。
1967年世界的にも有名な「パターソンギムリンフィルム」
カリフォルニア州ユーレカのブラフ・クリークを散策していたRパターソン氏とBギムリン氏は前方数十メートル先を二本足で歩く毛むくじゃらの動物を発見所持していた16ミリカメラでその動物を撮影した。
最近の画像解析でこのフィルムが捏造だと言う説もあがっている。
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推定12~15mの超巨大ワニです。細長い口の特徴からサルコスクス(アフリカ)でないかと思われます。最大のワニ、ディノスクス~15m(北米)に近い大きさで推定体重8~9tです。
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超巨大ナメクジ南アフリカのナマカランドに生息するらしいです。人間の手のひら程の大きさです。
名前など詳しいことは分かりません。何か情報がありましたら書き込みお願いします。
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絶滅したメガロドンを再現した映像です。
メガロドン:新生代第三紀中新世(2600万年~600万年前)の、海が比較的暖かった時代に生息していた巨大なサメである。体長は13~15mと推定され、現在のホホジロザメの体長の2.5倍、マッコウクジラの大きさに相当する。 『ウィキペディア(Wikipedia)』参照
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ネス湖の怪獣 (Loch Ness Monster、ロック・ネス・モンスター)昔から目撃談がありますが、未確認生物(UMA)です。
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ネス湖でしょうか。一瞬にして車がネッシーに飲み込まれたかと思うと次の瞬間、勢いよく吐き出されました。
車には、人が乗っていたようですが、何もなっかたように走りだしました。
どうやら無事のようです。
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絶滅したタスマニアタイガー(Thylacine)の貴重な映像です。(1933年撮影)
オーストラリアのタスマニア島に生息していました。フクロオオカミともいい有袋類です。ヨーロッパからの入植者は家畜を守るために1888年から1909年まで懸賞金がかけられたタスマニアタイガーを2,184頭も殺しました。そして1936年には絶滅しました。
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2007年1月21日にあわしまマリンパークで保護された
ラブカ(Frilled shark)全長1.6mサメの祖先といわれています。
エラ孔が6対(通常のサメは5対)3億5000万年前から生きてきたとされる深海魚。
体型は細長くウナギに似ています。
これは!プレシオザウルス?
でもシッポの先がイルカみたい?
う~ん、なぞだ
どひゃー!
ネッシーの正体はキツネが化けてたのね