爆笑動物,なぞの生物,絶滅動物
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館長:チョモ
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マサチューセッツ州ボストンのチャールズ川での出来事。
観光を楽しむ家族連れがビデオカメラを回していると
背後の川から船に乗る人々の騒ぐ声が・・・
すると船の後ろを大きなヒレが追いかけているのが見えました。
「サメだ!」
この後どうなったかは、わかりません。
元気に鳴いていたネコのウーちゃん(1歳)。
おとうさんの腕の中で掛け声とともに一瞬で寝てしまいます?
ウーちゃんはピクリとも動きません。
おとうさんがウーちゃんの首をへし折ったのではないかと思うような動作
まさか死んで・・・
でも大丈夫!321掛け声とともにウーちゃんは目覚めたのでした。
これは本当に催眠術にかかったのか?演技なのか?
ネコは首の後ろを持たれると動けなくなりますよね。どうやらそれがタネみたいですよ。
ちょっとかわいそうな気がします。
食パンの上に乗せられたヒヨコ。
とっても眠たそう立ったまま寝てしまいました。
すると大変なことに!
血が騒ぐのでしょうか?
ネコが、ボクシングのテレビ中継を観て
猫パンチの連打!
ブレーメンの音楽隊みたいに
犬の上に猫その上にネズミが乗ってお散歩しています。
一番大変なのは犬で一番えらいのは、ネズミ?
でも、よくおとなしく乗っていられるものです。
6月24日で「YouTubeおもしろ爆笑動物館」は1周年を迎えました。
来館者数77,438人
PageRank2となりました。
ご訪問くださった方々に大感謝です。
本当にありがとうございます。
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これからも「YouTubeおもしろ爆笑動物館」どうぞよろしくお願いいたします。
あの体の重いカバ
(体長3.5~4m、体重1.2~2.7t)ですが、
水底を軽くジャンプしながら歩くことができます。
その姿は陸上と違い軽やかで楽しそうです。
これは水より比重が大きいためです。
ユキヒョウ(Snow Leopard)中央アジアのチベット、ネパール、アフガニスタン、カシミール、ヒマラヤ山脈などの夏は標高3,000mから6,000mの高原山岳地帯の急斜面に冬は1,800m以下の森林に生息。体長1~1.3m尻尾長0.8~1m,体重23 ~75kg。灰白色の長い毛で全身が覆われヒョウ独特の黒い斑紋があります。足の裏にも毛が生えていてこれは雪の上でも体温が奪われないためです。普段は断崖絶壁の岩の穴などで単独生活しています。1月~5月の交尾期だけオスとメスが共に行動します。アイベックス、マーコール、バーラル(アオヒツジ)、ヒマラヤジャコウジカ、イノシシ、ウサギ、鳥類などを捕食します。美しい毛皮目当てに乱獲され絶滅が危ぶまれ絶滅危惧種に指定されました。一時約1,000頭にまで減少した数も現在では約5,000頭までに回復しています。
アフリカの内陸中央部ルジジ川からタンガニーカ湖に生息する巨大ナイルワニ(Nile crocodile)はギュスターヴ(Gustave)と呼ばれ現地の人々に恐れられています。
ブルンジ共和国のある村のギュスターヴ伝説では100年ぐらい生きていて体長は8mを超えこれまでに300人もの人間を食べたとされています。
長年ギュスターヴを追い求め名付け親であるフランス人のナチュラリストのパトリス・フェイ氏 (Patrice Faye)の観察によるとギュスターヴは体長6m体重1t年齢60歳(ナイルワニの平均寿命は45歳)と推定されています。実際の彼の調査によると17人が犠牲になった年があったということです。なぜ人間を襲うようになったのかその理由は、1990年代の部族紛争で殺された人間を川や湖で食べその味を覚えたのでしょう、それに人間は他の野生動物より獲れえやすいからだと考えられます。パトリス・フェイ氏はギュスターヴの写真を現地の村人に見せ情報を集めて保護のために捕獲しようとしています。
[情報元] 奇想天外生物図鑑 カラパイア:脅威の超巨大ワニ 『ギュスターブ』
2008年6月11日イタリア・プラト自然公園で伝説の一角獣ユニコーン(Unicorn)が発見されました。
同公園のジルベルト・トッツィ所長によると生後10ヶ月位のノロジカ(Roe Deer)の双子の兄弟で一頭は普通の2本角でもう一頭は何らかの遺伝子変異で頭の真ん中から1本だけ角が生えたと考えられるそうです。ユニコーンは伝説上の生き物で額の真ん中に螺旋状に真直ぐに伸びた角が1本生えた白い馬が一般的ですが鹿の姿で描かれたものもあります。このことからも昔にもこのような鹿を目撃してユニコーン伝説になったのかもしれませんね。
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