館長:チョモ
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夏のカナダのスキー場でゴンドラに乗っていると下を歩くクロクマを発見!
その様子を伝える8歳の子の実況中継がかわいいです。
最初は、怖がっていたのに雪の上をお腹で滑る熊を見て大はしゃぎ、そして熊さんに向かって思わず言った言葉が「Good job!」
熊も男の子も「Good job!」だよね。
木に登ったはいいけど降りれない小熊をおかあさん熊が助けようとするんですが、その助け方が豪快です。木を何度も激しく揺すたり、それでもダメならっていうんで終いには木ごと倒してしまいます。きっと小熊は怖かったでしょうね。
家の玄関にクマが迫って来て住人はパニック!
その時、猫が物凄い勢いでクマを威嚇。数発の猫パンチを御見舞いした模様。自分より遥かに大きいクマに立ち向かっていくなんて凄い勇気の持ち主ですよね。番犬ならぬ番猫、頼もしいです。
ロシアのサーカスで人気のクマのアイスホッケーです。
クマ達がスケート靴を履いてスティックを上手に使いパッドを追いかける姿はかわいいのですが、
先月悲しい事件が起きました。
詳しくは情報元をご覧ください。
(注意)動画は事件のものではありません。
母熊からはぐれた小熊はピューマは標的にされてしまいました。必死に逃げる小熊の運命は!?
逃げる小熊の表情から必死さが伝わって、それを追い詰めるピューマのハンターぶりに恐怖を感じました。
見ている方はドキドキハラハラ最後まで目が離せません。
しかしドラマチックによく撮れてますよね。
シリアヒグマの「ヴォイテク(Voytek)」は実在したクマの兵士です。1942年~1947年ポーランド第2軍団第22弾薬補給中隊に所属。部隊のマスコットで人気ものでした。部隊の一員として共に行動しモンテ・カッシーノの戦いでは弾薬を運んだとされています。「砲弾を持つクマをかたどった紋章」は第22中隊の公式シンボルとなりました。第二次世界大戦後は1963年12月に22歳で死亡するまでエディンバラ動物園で過ごしました。動物が戦争の手助けをさせられた悲しい歴史ですが、まだ動物兵器でなかったのが救いです。きっと当時の兵隊さん達はヴォイテクに癒されたんでしょうね。
広島市安佐北区「安佐動物公園」
ニホンツキノワグマのクラウド君(♂)
棒回しがとても上手です。
完全に気迫負け!猛ダッシュで熊を追いかける
猫の圧勝です。
器用に木の棒をバトンのように回しています。
しかも空中に投げてキャッチもします。
どうやって覚えたのでしょうか。
すごい!
アメリカ、ワシントン州の民家で
住民が帰宅すると庭のプールでクマが泳いでました。
ほのぼのとしたニュースですが大騒ぎにならないんでしょうかね。
ちゃんとボクシングになってますね。しかもパンチが重そう。たぶん人間がくらったらひとたまりもないでしょうね。
中国でしょうか?ちゃんと二本足で立ってグローブをはめてボクシングしてます。試合開始と同時に連打の嵐、こどもの喧嘩みたい。
かわいい!クマの赤ちゃん。こんな声で鳴くんですね。
ハンモックに乗るのって難しいと思うんですが器用に寝てますね。
しかも気持ちよさそう。
サケをダイビングキャッチしてクマから横取りするおじさん、
生活かかってます。
くまの動きが人間的でリアルです。
サケ盗りおじさんは股間を蹴るとは、卑怯もんです。
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